【2019年7月24日更新最新版 】ハワイ〜日本 航空会社のサーフボードチャージ(条件によっては無料のエアラインもあります!!)

サーフボード購入を検討されているお客様から「自分でサーフボードを日本に持って帰る場合はいくらかかりますか?」という質問を大変多く頂くので日本へ直行便を就航しているエアラインのボードチャージについてエアライン別にリンク先を載せておきますので下の航空会社名をクリックしてご確認ください。
★デルタ航空をご利用予定の方に朗報 ‼︎ 2019年7月17日以降にチケットを発券、購入された場合には新料金が適用されます。詳しくはデルタ航空にお問い合わせください。
JAL(日本航空)ANA(全日本空輸)デルタ航空(2019年7月17日以降にチケットを発券、購入された場合には新料金が適用されます。詳しくはデルタ航空にお問い合わせください)ユナイテッド航空ハワイアン航空チャイナエアライン(現在運休中)大韓航空エアアジア Xスクート(2019年5月末より運休)
2019年7月現在、サーフボードケースのサイズ(3辺の和)と荷物の数によってはボードチャージが無料の航空会社もあります。ボードチャージは予告なしに変更される場合があります。詳しいことを知りたい方は各航空会社へお問い合わせください。

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